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セバスチャン・スタンのMCUファン達が彼をウィンターソルジャーに洗脳してくるとのエピソードを語る…

(c)MARVEL

警告!!:この記事にはドラマ『ファルコン&ウィンターソルジャー』のネタバレが含まれています。

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1:セバスチャン・スタンは日常的に洗脳の暗示を受けていたw

大好評配信中のドラマ『ファルコン&ウィンターソルジャー』に登場する主人公の一人バッキー・バーンズ(ウィンターソルジャー)

ヒドラに洗脳され暗殺者として活動していた暗い過去を持つバッキーですが、ドラマの中ではすでに「ヒドラの洗脳を克服し、映画『キャプテン・アメリカ:シビル・ウォー』でバッキーを洗脳したバロン・ジモに再び「洗脳ワード」を使われても自分を失うことはありませんでした

MCUの世界ではこの「洗脳ワード」によってバッキーはウィンターソルジャーとして操られていたわけですが、バッキー役のセバスチャン・スタンもマーベルファンから日常的に洗脳攻撃を受けているようですw。

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2:マーベルファンはウィンターソルジャーを呼び起こしたいw

BBCラジオのインタビューでバッキー役のセバスチャン・スタンは、日常的に「ウィンターソルジャーの洗脳ワードを暗唱するファンの人々に悩まされていることを語りました。

インタビューでスタンはファンからの「熱望、錆びつき、17、夜明け、灼熱、9、温情、帰郷、1、貨物車両」という洗脳ワードが使われることがあるのか?という質問に対し、次のように答えました。

「それはかなり頻繁に起こります。」

「それは喫茶店でも起こります。」

「それはたくさん起こります。」

「そしてそれは、いつもとても面白いです。」

「それは私にとって名誉なことです。」

BBCインタビューより

スタンはさらに、これらの「洗脳攻撃」にどのように対応しているのかも語りました。

「いいえ…あなたがそれを言っても私はウィンターソルジャーにはなりません。」

「でもあなたはそれを言い続けることができます。」

「そして多分あなたはそれを言うべきです。」

「多分それは私たち両方が必要とする瞬間です。今ここで一緒にいることもね。」

「しかし、クレイジーなことは何も起こらないよ。」 

BBCインタビューより

セバスチャン・スタンはかなりの頻度でマーベルファン達からの洗脳攻撃を受けているようですw

まさに芸能人ならではの悩みといったところでしょうか。

ですが、それを嫌がらず冗談で対応しているのはさすがですね。

このエピソードを聞いて、ますますセバスチャン・スタンのファンになりそうです。

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