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【アイアンマン】アメコミ原作ストーリーや能力を徹底解説【マーベルキャラ紹介】

(c)MARVEL

アイアンマンとは アメコミ原作設定・解説 

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【初登場】

Tales of Suspense♯39(1963年3月)

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【本名】

アンソニー・エドワード・(トニー)スターク

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【ステータス】

  • 耐久性:6
  • エネルギー:6
  • ファイティングスキル:4
  • 知能:6
  • 速度:5
  • 力:6  ※MAX 7 での評価(米marvel公式より)
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【能力】

・身体能力

アーマーを身につけていないトニーは通常の人間レベルの身体能力である。

・パワードスーツ

その類いまれなる天才的頭脳で自ら開発したパワードスーツ通称「アーマー」を装着しアイアンマンとなる。

アーマーの変更とアップグレードによりアイアンマンの外見と性能、武器兵器は様々な変化を遂げている。

基本的にはその時点で最新アーマーか作戦に合った特殊なアーマーを装着して戦う。

しかし、以前に作成したアーマーもラボに保管しており、何らかの理由でアーマーが使用できなくなった際には旧式のアーマーを使用することもある。

・スーツの兵器

スーツの内臓兵器はコミックごとに進歩を遂げているが、必ずガントレットの掌から発射される光学兵器「リパルサーレイ」が装備されている。

そのほかの兵器としては胸部の「ユニビーム」、周囲のキネティックエネルギーを集め目標が遠くなるほどに強力になる「パルスボルト」、電磁力パルス発生装置「エネルギーシールド」、ソニックブラスト、囮を作り出すホログラフ発生装置などがある。

・飛行機能

ほとんどのアーマーに飛行能力が備わっており基本的に空中を飛行しながら戦うことが多い。

・オペレーティングシステム「J.A.R.V.I.S.」

トニー自身が開発した「J.A.R.V.I.S.」は、人工知能をベースにしたオペレーティングシステムでありオンラインで様々な戦闘補助を行う。

  

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【ストーリー:原作コミックス】

・オリジン

アメリカの巨大軍事企業「スタークインダストリーズ」のCEOであるトニー・スタークは、ベトナム戦争中に自ら会社の新兵器の実用試験のためにベトナムジャングルを訪れ、そこで地雷を踏み心臓に瀕死の重傷を負ってしまう。

重傷を負った彼を拉致したゲリラは、彼が天才的発明家であることに目をつけ、手術をする代わりに新兵器の開発を要求する。

同じく捕虜として捕まっていた天才的物理学者のインセン教授と共に兵器開発のふりをしながら、パワードスーツを発明する。

脱出時に自らの命をかけて時間を稼いでくれたインセン教授のおかげでパワードスーツを完成させることに成功。

アイアンマンとなったトニーはゲリラたちを殲滅し、母国へ帰還する。

その後、アイアンマンを自社のボディーガードとして公表しヒーロー活動を始める。

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