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ドラマ『ワンダヴィジョン』でモニカ・ランボーの過去が明らかに!

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モニカ・ランボーの過去が『ワンダヴィジョン』で明らかになる

海外の情報サイトComicbook.comによるとドラマ『ワンダヴィジョン』のストーリーの中では、テヨナ・パリスが演じているモニカ・ランボーの秘密も明らかになるとのこと。

モニカを演じるパリスはインタビューで、

 “We get to find out what’s been happening with her over those years that we missed, how she’s grown and evolved.”
『私たちが見ることができなかった(キャプテンマーベルからワンダヴィジョンまでの)空白の数年間で彼女に何が起こっていたのか、どう成長してきたのか、私たちは知ることになるでしょう』

Comic book.com記事より

と語っている。

モニカ・ランボーは映画『キャプテンマーベル』で主人公のキャロル・ダンバース(キャプテンマーベル)の親友マリア・ランボーの一人娘として初登場した。

初登場の時代は1995年という設定でありこの時のモニカは11歳

演じていたのは、アキラ・アクバルでした。

ドラマ『ワンダヴィジョン』は映画『アベンジャーズ:エンドゲーム』直後の話ということなので、おそらく時代は【2023年頃のいつか】です。

つまり、ドラマ『ワンダヴィジョン』に登場するモニカは39歳前後の年齢であると思われます。

空白の28年間にモニカがどのような成長を遂げ、ワンダと接触しているのか?

母親の「マリア・ランボー」は映画『キャプテンマーベル』では宇宙船を操縦するなど凄腕のパイロットであったかことから、娘のモニカもその天才的な才能を引き継いでいるかもしれません。

また、コミックスでのモニカ・ランボーは、『二代目キャプテン・マーベル』を名乗りのちに『スペクトラム』と改名したヒーローです。

映画『キャプテンマーベル2』にもモニカ・ランボーが登場すると噂もされていますので、Wキャプテンマーベルとして活躍がみれるかもしれません。

もし本当にモニカが映画『キャプテンマーベル2』に登場するならば、28年ぶりに再開し、見た目は明らかにキャロルより成長しているモニカが、映画『キャプテンマーベル』の時のように【キャロルおばさん】と言うのかが気になりますwww

モニカが登場するドラマ『ワンダヴィジョン』はディズニープラスで独占配信中です。

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